iFace 15th ANNIVERSARY
iFace 15th ANNIVERSARY
iFace 15th ANNIVERSARY
iFace 15th ANNIVERSARY
iFace 15th ANNIVERSARY

iFace 15th
Anniversary

2011年、iFaceは韓国で生まれました。翌2012年、日本で本格的に取り扱いを始めた最初のケースが「First Class」。落としても割れにくい、持ちやすい、色がかわいい。そんな声に押されて、iFaceは広がっていきました。

落としても大丈夫、という安心があるから、色を選べる。好きなものを合わせられる。自分らしくいられる。

機種が変わるたびに、ケースはゼロから選び直されます。そのたびに「また、iFaceにした」と言ってもらえたことが、私たちの15年です。

これからは、衝撃からだけじゃなく。いろいろなかたちで、スマホも、あなたも守っていく。
次の15年も、あなたの隣に。By Your Side.

Special
Event

iFace
Features

変わらない、耐衝撃性能。

iFaceがこれまで支持されてきた一番の要因は妥協なくスマホの保護性能にこだわり続けてきたからです。

落としても大丈夫。どこに持って行っても気を遣わなくていい。という安心が、毎日をもっと自由に、あなたらしくすると私たちは考えています。

特徴的なカーブライン

iFaceのスマホケースの多くはケースの両側面の真ん中が少しくびれた形状になっています。

手に持った時に握りやすい厚みや形、カメラや画面を保護するためのフチ高設計、それらを突き詰めた形がiFaceの特徴的なカーブライン形状です。

自分に合う商品が見つかる
ラインナップ

iFaceの商品は、デザインとカラーのバリエーションを豊富にご用意しています。

これは使い勝手が良くて、壊れにくくても、好みじゃないデザインでは毎日を楽しく、自分らしく過ごすことはできないと考えているからです。

Special
Interview

スマホケースを「消耗品」から
「相棒」に変えた15年

2011年の誕生から15年——。“くびれ” のあるくびれた形状で知られるスマホケース「iFace」は、累計販売4,000万個を超え、原宿の旗艦店には世界中からファンが訪れるブランドへと成長した。機種変更のたびに、ユーザーがゼロから選び直すスマホケース市場。その過酷な市場で、なぜiFaceは15年間も選ばれ続けるのか。ブランドディレクター・髙橋雅史に、iFace広報・西堀が聞いた。

インタビューを読む

iFace
Lineup

Pickup

iFace
HARAJUKU

iFace 原宿店

iFaceブランドのコンセプトである
「By Your Side」を体現する、日本初のリアル店舗。
モバイルアクセサリーに関することは、
どんなことでも教えてくれる。
気軽に相談できる。

東京都渋谷区神宮前4-25-29

もっと見る