AirPods 第4世代 対応!おすすめのiFaceケース情報まとめ!
2024年秋、Appleからワイヤレスイヤホン「AirPods4」が発売されました!
初代AirPodsがリリースされたのが2016年頃で、今や第4世代まで進化しております。(AirPods Proの初代発売は2019年頃)
そんな進化を続けるAirPods製品ですが、皆様はAirPodsにケースは装着していますか?
大切なAirPodsを守るためには、耐衝撃性に優れたiFaceのAirPodsケースがぴったり!この記事ではiFaceのAirPods4ケースをたっぷりご紹介します。
iFace AirPodsケースが人気の理由
落としにくい、落としても安心
小さくて、うっかり落としてしまうこともあるAirPods。
iFaceのAirPodsケースなら、持ちやすいだけでなくカラビナ付きなのでバッグやベルトループにも装着できます。
スマホケースと同じ高機能素材を使用しているので耐衝撃性もばっちり!万が一落としても衝撃を吸収します。
スマホケースとお揃いデザインで統一感が出る
スマホと一緒に毎日手にするアイテムだから、デザインを統一すると気分アップ!
お揃いデザインで合わせられるのも、iFaceならではの魅力です。
傷だらけの本体も美しく!
ケースを付けずにたくさん愛用して傷がついたAirPodsも、ケースに入れれば新品のよう!
本体を買い替えることなく、新鮮な気分で使うことができます。
本体を隠したい場合は、クリアじゃないFirstClassのケースがおすすめ◎
iFace AirPods4ケース 全ラインナップ紹介
iFace Reflection AirPodsケース
カラーのフチとクリアの表面で、シンプルながら個性も出せるiFaceの定番AirPodsケース。
フチ部分は少しソフトなTPU素材、クリア部分はハードなポリカーボネートで作られており、AirPodsをしっかり守ります。
同じデザインのスマホケースはこちら
| 製品名 | iFace Reflection AirPodsケース |
|---|---|
| 価格 | 2,640円(税込) ※最新価格は商品ページをご確認ください。 |
| デザイン展開 | ブラック、ベージュ、グレー、ネイビー、ペールブルー |
| 対応機種 | AirPods(第3世代)、AirPods(第4世代)、AirPods Pro(第1世代)、AirPods Pro(第2世代)、AirPods Pro(第3世代) |
iFace Look in Clear AirPodsケース
オールクリアで飽きが来ないシンプルなデザインのAirPodsケース。
少し弾力のあるTPU素材でできていて、AirPodsを優しく包みます。
同じデザインのスマホケースはこちら
| 製品名 | iFace Look in Clear AirPodsケース |
|---|---|
| 価格 | 1,540円(税込) ※最新価格は商品ページをご確認ください。 |
| デザイン展開 | クリア |
| 対応機種 | AirPods(第3世代)、AirPods(第4世代)、AirPods Pro(第1世代)、AirPods Pro(第2世代)、AirPods Pro(第3世代) |
iFace First Class AirPodsケース
スマホ用First Classケースと同じ耐久性のある素材で作られた、安心感抜群のAirPodsケース。
本体が透けないので、傷や刻印を隠したい方にもおすすめ。
同じデザインのスマホケースはこちら
| 製品名 | iFace FirstClass AirPodsケース |
|---|---|
| 価格 | 2,640円(税込) ※最新価格は商品ページをご確認ください。 |
| デザイン展開 | ブラック、ホワイト、くすみブルー、カフェラテ |
| 対応機種 | AirPods(第3世代)、AirPods(第4世代)、AirPods Pro(第1世代)、AirPods Pro(第2世代)、AirPods Pro(第3世代) |
iFace BeBling 2 AirPodsケース
iFaceの新シリーズ、BeBlingより登場したウェーブが印象的なデザインのAirPodsケース。
テック感のあるシルバーベースに、水の流れを思わせるフォルムや素材感が特徴です。
同じデザインのスマホケースはこちら
| 製品名 | iFace BeBling 2 AirPodsケース |
|---|---|
| 価格 | 3,520円(税込) ※最新価格は商品ページをご確認ください。 |
| デザイン展開 | ブルー、クリア、ブラック |
| 対応機種 | AirPods(第4世代)、AirPods Pro(第1世代)、AirPods Pro(第2世代) |
おすすめコーディネート例
ここからは、iFaceのAirPods 4 対応ケースを使用したコーディネートを3つに厳選してお届けします。
ぜひ参考にして、皆さんだけのおしゃれをお楽しみください。
① Reflectionケースにビタミンカラーのショルダーストラップコーデ
同じReflectionシリーズで違うカラーのケースと、オレンジのストラップを合わせたコーデ。
フチだけさり気なくカラーになっているReflectionは、存在感が強すぎずどのアイテムとも合わせやすいケースです。
② クリアの透明感が美しい。クリアコーデ
スマホケース同様、シンプルなLook in Clearシリーズで合わせたコーデ。
フチまでクリアで、ステッカーなどで個性も発揮しやすいベーシックな組み合わせです。
③ ウルウルキラキラが印象的!BeBling2
単体でも存在感があるAirPodsケースですが、シリーズで揃えるともっとかわいいんです!
クリア・ホワイトはどんな服にも合わせやすいおすすめの万能カラー。
人気ランキング TOP5
1位:iFace Look in Clear AirPodsケース
2位:iFace Reflection AirPodsケース(ペールブルー)
3位:iFace Reflection AirPodsケース(ブラック)
4位:iFace Reflection AirPodsケース(ベージュ)
5位:iFace BeBling 2 AirPodsケース(クリア)
iFace AirPods 4 ケースに関するよくある質問
iFace AirPods 第4世代対応ケースを装着したまま充電はできますか?
できます。ワイヤレス充電、ケーブル充電どちらにも対応しています。
iFace AirPods 第4世代対応ケースで一番人気の商品はなんですか?
Look in Clearシリーズのシンプルなクリアケースです。
商品はこちら
なぜAirPodsにケースをつける必要があるのですか?
ケースを装着しない状態でもAirPodsは使用可能ですが、ケースを装着いただくことを推奨します。
iFaceのAirPods / AirPods Proケースを装着すると落としにくく、落としても安心です。
グリップ力や衝撃の吸収性に優れた各素材がAirPods本体を傷や衝撃から守ってくれます。
iFace AirPods 第4世代対応ケースは実店舗でも販売されていますか?
iFace 原宿店を始め、全国の家電量販・雑貨店などでも販売しています。
※商品の在庫状況は店舗によって異なります。お近くの店舗へ直接お問い合わせ下さい。
iFaceのAirPods Pro2用のケースは、AirPods Pro1用と同じですか?
iFaceのAirPods Pro2用のケースはAirPods Pro1用のものと異なります。
サイズは同じですが、AirPods Pro2用ケースは下部にスピーカーホールが開いています。
AirPods Pro2をご使用のお客様は、「AirPods Pro(第2/1世代)専用ケース」をご購入下さいませ。
AirPods / AirPods Proについて教えてください。
Appleが開発した「AirPods」と「AirPods Pro」は、どちらも音楽を楽しむだけでなく日常をより便利にしてくれる、革新的なワイヤレスイヤホンです。
「AirPods」は、シンプルでありながらAppleらしい洗練された雰囲気を帯びています。
iPhoneやMacなどのAppleデバイスとのシームレスな連携はもちろんのこと、手軽に音楽や通話を楽しめるのが魅力です。直感的な操作性と高いパフォーマンスを兼ね備えていることから、初めてAppleのワイヤレスイヤホンを手にする方や、デイリーユースのイヤホンを探している方にぴったりの選択肢です。
一方で、「AirPods Pro」は、ワイヤレスイヤホンに一歩先を求める方に理想的なモデルです。
周りの音を徹底的にカットし、集中した音楽体験を実現する「アクティブノイズキャンセリング」機能や、逆に周囲の音を自然に取り込む「外部音取り込みモード」が搭載され、環境に応じた柔軟なリスニング体験を提供してくれます。
さらに、カスタマイズ可能なシリコン製イヤーチップで耳にぴったりフィットし、高い没入感と快適さを両立。まさにプロフェッショナル仕様ともいえる上位モデルです。
どちらも、Appleデバイスとの抜群の互換性を備え、ハンズフリー通話やSiriによる音声コントロールに対応。一歩先行くワイヤレス体験を提供してくれます。
そんな魅力あふれるAirPodsシリーズに、2024年9月20日「AirPods 4」が発売されました。
AirPods4 の特徴を教えてください。
①防塵・耐汗耐水を備えた2種類のモデルを展開
AirPods4には「通常モデル」と「アクティブノイズキャンセリング(ANC)機能搭載モデル」の2種類が展開されています。
両モデルで、防塵・耐汗耐水に対応し、イヤホンと充電ケースの両方で防塵・耐汗耐水機能が備えられているためIP54等級の急な悪天候や激しい運動など、外出先でも安心して使用できます。
②ノイズキャンセリングをはじめとした、各機能を搭載
AirPods Proのみに搭載されていたノイズキャンセリング機能が、AirPods にも搭載されました。それに付随して、外部音取り込み機能や会話感知機能も搭載されています。
※ANC機能搭載モデルのみ
ノイズキャンセリング機能とは...
周囲の音を遮断または打ち消して、静かな環境を作る機能です。
これにより、電車やカフェなど周りの気になる音が低減され、快適に音楽に集中することができます。※完全な無音にはなりません。
外部音取り込み機能とは...
イヤホンを装着したままでも、周囲の音を聞こえるようにする機能です。
通常、イヤホンは耳を密閉する構造上、装着時に外部の音が聞こえにくくなることがあります。この機能をオンにすると、イヤホンの内蔵マイクが周囲の音を拾い、外界の音を自然に聞けるようになります。
会話感知機能とは...
イヤホンのユーザーが会話を始めた際に自動的に周囲の音を取り込みやすくしたり、音楽の音量を下げたりする機能です。
手動で音量を調整する必要がなく、会話の終わりを感知すると元の音量に戻ります。
外出中や仕事中、周囲とのやり取りが発生する環境で大変役立つ機能です。
③3タイプの充電対応。1回の充電で長時間の再生が可能
AirPods Pro2と同様、AirPods 4ではUSBのタイプCやApple Watch充電器、その他Qi規格の充電器に対応しました。
1回の充電で最大5時間、アクティブノイズキャンセリング機能有効時では最大4時間の再生が可能です。※充電ケース使用時は最大30時間。
④ユーザーに寄り添ったモーションセンサーを搭載
本体がユーザーの挙動を感知して、音楽やその他通話機能を自動制御します。
例えば音楽を楽しんでいるシーンなどで、ユーザーがイヤホンを耳から外した場合は再生を一時停止し、再度耳に装着することで続きから音楽を再生することができます。
また、「Siri」機能を使用している場合でも、「はい」であればうなずく、「いいえ」であれば首を横に振るだけで、声を出す必要なくSiriの質問に返事をすることができます。電話に出たりアラームを管理したりと、日常の様々なシーンで役立ちます。
⑤H2チップを内蔵
AirPods Pro 2搭載のH2チップが、AirPods 4にも搭載されました。
上記で紹介した機能を併せて活用することで、騒音が目立つ環境でも、音楽や音声を高音質で聞く試聴環境を構築することが可能です。
また、「声を分離」機能により、快適に会話を楽しむことが可能です。
まとめ
いかがでしたか?
iFaceのエアーポッズケースも様々な種類が展開されています。
ぜひ、お気に入りのAirPodsケースを見つけて、あなただけのおしゃれなコーディネートをお楽しみください!







