頑丈さ・機能性の良さから、老若男女問わず様々な層の方に愛用されているiFace。
よくよく見てみると、カメラ部分に黒い部品のようなものがついています。
実はこのパーツ、iPhone本体にiFaceケースを装着してカメラ撮影をした際の写り込み防止のために付いている部品なのです。
暗い場所でフラッシュを使用した際などに、ケースの色が反射して写り込んでしまうのを防ぐ役割があります。
今回は、このカメラパーツのアレコレを紹介していきます!
※本記事では、iPhone7Plus及びiPhone7Plus用のiFace First Class Pastelケースを使用しています。)
※黒いパーツのはめ込み型は、iPhone13シリーズまでとなっています。iPhone14シリーズ移行はパーツは取れないように仕様変更しております。
iFaceのカメラ部分の“黒い部品”がとれちゃった!
質問サイトなどでも、「カメラ部分についていた黒いパーツを外してしまったけれど、外したままでも大丈夫?」という質問を見かけることがあります。
このパーツ自体は着脱可能となっているので、もし「私、カメラ使わないし」といった方や「別に写り込んでも構わないやい!」といった方は、取り外して使っても問題ありません。
写り込みは嫌!という方は、ぜひ付けたまま使用してくださいね。
カメラパーツ部分は着脱可能なので、
iFaceの背面から指で押すと…
簡単にスポッと取り外すことができました。
着脱可能なので、うっかり取れてしまった場合も、もとあった場所に押しこめば簡単に元に戻ります。
取り付ける際は、取り外しと逆の手順でケースの内側からカメラパーツをはめこめば、問題なく取り付けできますよ!
ただし、小さい部品なので、取り外しの際にはパーツをなくしてしまわないようにご注意くださいませ。
また、ケースを付け替えるためにiPhoneからiFaceを外そうとすると、いっしょにカメラのパーツも取れちゃう!という場合には、iFaceの下側(Lightning端子側)からiPhoneを脱着するとカメラパーツが外れずにiPhoneを取り外すことができますので、ぜひお試しあれ!
カメラパーツがある場合とない場合
カメラパーツを付けた場合(通常)、外した場合を比べてみました。
ちょっとした違いではありますが、何だかカメラパーツなしの方は印象も新鮮でスッキリ♪(な、気がしなくもないですね笑)
カメラパーツについての話、いかがでしたでしょうか。
実はこのカメラパーツの件、お客様からよくお問合せいただくご質問なのです。今回はいただいていたご質問への回答としてご紹介させていただきました。
今後もご質問があればドンドン答えていきたいと思いますので、iFaceのことでしたらどんどんお問合せください!
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