カラー・デザインの豊富さや、手にフィットしやすい独特のくびれ曲線、2つの素材による耐衝撃性で人気の、iFace First Classケース。
自分のiFaceが正規品なのかどうか確かめる方法として、正規品のiFaceには正規品であることを確認できるシリアルナンバーが同梱されています。
このシリアルナンバーをiFace認証サイトに入力することで、パソコンやスマートフォンから手軽に正規品認証が行えます。
正規品の場合は「正規品です」というメッセージが表示され、簡単に本物のiFaceなのかどうかを確認することができるので、安心ですね。
今回は、iFace認証サイトの使い方のコツを紹介していきます!
保証書に記載されているURLを入力、または、右上のQRナンバーを読み取ってみてください。
この時ご注意いただきたいのが、iFaceの正規品認証を行う際、「シリアルナンバーが記載された保証書に載っているURL/QRコードのサイト」でしか認証ができないという点です。
商品の種類や機種、販売時期によって、iFaceの認証サイトURLが異なる場合があります。
検索エンジンなどで調べたサイトにアクセスすると、保証書に記載されているサイトとは異なるサイトへのアクセスとなってしまい、上手く認証できない場合があります。
現在の主なiFace認証サイトは【http://certify.iface.us/search_jp】となっていますが、お手持ちの商品によっては異なる場合がありますので、必ずお手持ちの保証書に記載のあるサイトにアクセスしてください。
iFaceのシリアルナンバーは数字とアルファベットで構成されていますが、アルファベットは全て大文字です。小文字で入力しないよう、気を付けてくださいね。
認証フォームに4文字ずつ「大文字」かつ「半角」で入力していきましょう。
また、アルファベットの「O(オー)」と数字の「0(ゼロ)」、数字の「1(イチ)」とアルファベットの「I(アイ)」の入力間違いにご注意ください。
もしうまく認証ができなければ、半角/全角、「O」「0」「1」「I」を確認してみてくださいね。
…と思ったら、画面に「Bad serial number!」と表示されてしまった!という場合、入力文字数が足りていない可能性があります。 一度、入力文字に間違いがないかどうか確認してみてください。
また、iPhoneから入力をしている場合、iPhoneのデフォルトの文字入力ソフトの仕様上、「文字入力を確定する前に認証ボタンが押せる」ようになっています。
上記の画像のように、認証フォームの最後の1文字が青くなっている状態で認証を行うと、文字が最後まで入力されていない扱いとなり、エラーメッセージが表示されてしまいます。
文字入力ソフトの右上の完了ボタンを押して、入力を確定した状態で認証ボタンをポチッと押すようにしてみてください。
もしその他のメッセージが表示された場合、以下の原因が考えられます。
初めて認証したのにこの表示が出た場合は、通信状況によって初回時の認証済みのメッセージが表示されず、既に認証済み~という表示になっている可能性があります。
認証完了までに時間がかかる場合があるので、ダブルクリックをしないようにご注意ください。
iFaceの認証のコツ、いかがでしたでしょうか。
是非お試しのうえ、安心してiFaceをご利用くださいませ!
自分のiFaceが正規品なのかどうか確かめる方法として、正規品のiFaceには正規品であることを確認できるシリアルナンバーが同梱されています。
このシリアルナンバーをiFace認証サイトに入力することで、パソコンやスマートフォンから手軽に正規品認証が行えます。
正規品の場合は「正規品です」というメッセージが表示され、簡単に本物のiFaceなのかどうかを確認することができるので、安心ですね。
今回は、iFace認証サイトの使い方のコツを紹介していきます!
まずは「認証サイト」にアクセス!
まずは商品に同梱されている保証書に記載されたシリアルナンバーをご用意の上、認証サイト(iFace正規品認証フォーム)にアクセス!保証書に記載されているURLを入力、または、右上のQRナンバーを読み取ってみてください。
この時ご注意いただきたいのが、iFaceの正規品認証を行う際、「シリアルナンバーが記載された保証書に載っているURL/QRコードのサイト」でしか認証ができないという点です。
商品の種類や機種、販売時期によって、iFaceの認証サイトURLが異なる場合があります。検索エンジンなどで調べたサイトにアクセスすると、保証書に記載されているサイトとは異なるサイトへのアクセスとなってしまい、上手く認証できない場合があります。
現在の主なiFace認証サイトは【http://certify.iface.us/search_jp】となっていますが、お手持ちの商品によっては異なる場合がありますので、必ずお手持ちの保証書に記載のあるサイトにアクセスしてください。
半角/全角、「O」「0」「1」「I」の入力間違いには気を付けて!
正しい認証サイトにアクセスできたら、シリアルナンバーを入力していきましょう。iFaceのシリアルナンバーは数字とアルファベットで構成されていますが、アルファベットは全て大文字です。小文字で入力しないよう、気を付けてくださいね。
認証フォームに4文字ずつ「大文字」かつ「半角」で入力していきましょう。また、アルファベットの「O(オー)」と数字の「0(ゼロ)」、数字の「1(イチ)」とアルファベットの「I(アイ)」の入力間違いにご注意ください。
もしうまく認証ができなければ、半角/全角、「O」「0」「1」「I」を確認してみてくださいね。
Bad serial numberとは
シリアルナンバーの入力が全て完了したら、いざ認証!…と思ったら、画面に「Bad serial number!」と表示されてしまった!という場合、入力文字数が足りていない可能性があります。 一度、入力文字に間違いがないかどうか確認してみてください。
また、iPhoneから入力をしている場合、iPhoneのデフォルトの文字入力ソフトの仕様上、「文字入力を確定する前に認証ボタンが押せる」ようになっています。
上記の画像のように、認証フォームの最後の1文字が青くなっている状態で認証を行うと、文字が最後まで入力されていない扱いとなり、エラーメッセージが表示されてしまいます。文字入力ソフトの右上の完了ボタンを押して、入力を確定した状態で認証ボタンをポチッと押すようにしてみてください。
メッセージの種類
通常、正しい認証シリアルナンバーが初めて入力されると「正規品です。認証されました。」という文字が表示されます。もしその他のメッセージが表示された場合、以下の原因が考えられます。
「正規品認証できませんでした。」
シリアルナンバーを間違えて入力しているか、もしくは正規品ではない可能性があります。「既に認証済みです。販売店にお問い合わせください。」
正しいシリアルナンバーを入力していて、認証確認が2回目以降の場合、こちらの表示となります。初めて認証したのにこの表示が出た場合は、通信状況によって初回時の認証済みのメッセージが表示されず、既に認証済み~という表示になっている可能性があります。
認証完了までに時間がかかる場合があるので、ダブルクリックをしないようにご注意ください。
iFaceの認証のコツ、いかがでしたでしょうか。
是非お試しのうえ、安心してiFaceをご利用くださいませ!
スマホケース
AirPodsケース
画面保護フィルム
カメラレンズ
ストラップホルダー
ストラップ類
ポータブルファン
モバイルバッテリー
インナーシート
スマホリング
イヤホン
ACアダプター
ケーブル
Phoneチャーム
バックパネル
バンパー
スマホリング
グリップホルダー
カードウォレット
モバイルバッテリー
カーマウント
BeBling
First Class
Reflection
Look in Clear
Hang and
MagSynq

